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画像 新宿 ライブハウス 黒夢
2018/06/01

「黒夢」商標権 買い戻したい 清春マネジャー明かす

「黒夢」商標権 買い戻したい 清春マネジャー明かす

 

(2016/9/18投稿の記事)

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。ロックユニット「黒夢」の商標権が東京国税局によってインターネット公売に掛けられたそうです。


ボーカルの清春さんのマネジャーさんが

「商標権を落札した方から買わせていただこうと考えている」と話しているとのこと。

差し押さえられたのは、清春さんの権利管理会社「フルフェイスレコード」が負債を抱えて税金を滞納したため。


出品された商標は文字の「黒夢」(2件)と「KUROYUME」「kuroyume」の計4件で、

見積価格は38,000~250,000円とのことですが

もしこの見積価格で落札できるならば自分が落札して本人へ返してあげたいと思いましたが

この伝説のバンドの商標がこの金額で落とせるとはとても思えません。

しかし、なんとか妥当な金額で戻してあげて頂きたいものです。


黒夢(くろゆめ):

1991年に結成
岐阜県出身
インディーズシーンではSilver-Roseと並んで「名古屋2大巨頭」とされていた。
ヴィジュアル系部門の総売上は第5位でCD総売り上げは約531万枚。
メンバーの人時さんとの不仲により活動休止


夢をかなえるライブハウス「新宿グラムシュタイン」

住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
電話:03-6380-2517
http://pladox.com

画像 新宿 ライブハウス ピート・バーンズ0
2018/05/26

Pete Burns(ピート・バーンズ)さんのご冥福をお祈りします。

Pete Burns(ピート・バーンズ)さんのご冥福をお祈りします。

(2016/10/29投稿の記事)※Pete Burnsの同性愛、整形等、音楽以外の話題については沢山の記事が存在しますので控えさせて頂き、ここでは彼の音楽性を中心に書きます。

画像 新宿 ライブハウス ピート・バーンズ1


新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。皆さんはPete Burns(ピート・バーンズ)を知っていますか。

イギリスの音楽ユニット「Dead or Alive(デッド・オア・アライヴ)」のヴォーカリスト(シンガーソングライター)です。

その彼が去る10月23日に心不全で亡くなったそうです。ご冥福をお祈りします。
デッド・オア・アライヴは1980年にゴシック系バンドとしてインディーズでデビューしました。

デビューシングル I’m Falling (1980年)

Number Eleven (1981年)

It’s Been Hours Now (1982年)
The Stranger (1982年)

上記のシングルは80年代当時は入手が困難で、随分後になって入手することができました。その後80年代に一世風靡した名プロデューサーチーム 「ストック・エイトキン・ウォーターマン」のプロデュースによりハイエナジー/ユーロビート系のバンドに方向性を変え 数々のビッグヒットを飛ばします!

I’d Do Anything (1983年)
What I Want (1983年)
Misty Circles (1983年)
That’s The Way [I Like It] (1984年)
You Spin Me Round [Like A Record] (1984年)
Lover Come Back To Me (1985年)
In Too Deep (1985年)
My Heart Goes Bang [Get Me To The Doctor] (1986年)
Brand New Lover (1986年)
Something In My House (1987年)
Hooked On Love (1987年)
I’ll Save You All My Kisses (1987年)
Son Of A Gun (1987年、日本のみ)

自分は彼らの最大のヒット「 You Spin Me Round」で彼らの存在を知りました。

You Spin Me Round [Like A Record] (1984年)

この頃のアルバムは

1st 美醜の館(Sophisticated Boom Boom)
2nd ユースクエイク(Youthquake)
3rd ブランド・ニュー・ラヴァー(Mad, Bad, and Dangerous to Know)
の3枚です。

サウンドは既に ハイエナジー/ユーロビート寄りになっているのですが他の同系アーティストらの楽曲と 彼らのそれは明らかに違いました。

その謎は ゴシック系の初期をさかのぼって聴いて解けました。

画像 新宿 ライブハウス ピート・バーンズ2

Pete BurnsとドラムのSteve Coy(スティーブ・コイ)の妖艶なルックスも話題になり

Dead or Aliveはトップスターへの道を歩みます。

自分は当時Steve Coyのファンで Pete Burnsのルックスには興味がありませんでしたが

骨太な声質、楽曲、アレンジが大好きでした。

その後、
Turn Around And Count 2 Ten (1988年)
Come Home With Me Baby (1989年)
Baby Don’t Say Goodbye (1989年)
I Cannnot Carry On (1989年)
Your Sweetness [Is Your Weakness] (1990年)
Been Gone 2 Long (1991年)
Unhappy Birthday (1991年)
Rebel Rebel (1994年)
Sex Drive (1994年)
Hit And Run Lover (2000年)

とシングルを出しますが

Turn Around And Count 2 Ten
以外はパッとしなかった気がします。

個人的には
Unhappy Birthday
Sex Drive
が大好きです。

Pete Burns=Dead or Alive=ユーロビート という図式で、ミーハーな流行モノというイメージを持たれがちですが、Pete Burnsの個性の素晴らしさは特に日本のアーティストさんには知ってもらいたいです。是非ご視聴下さい。

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」

住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
電話:03-6380-2517

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画像 新宿 ライブハウス オーディション
2018/05/26

新宿のライブハウスのアーティスト・バンドマンを応援する会社&オーディションサイト一覧

新宿のライブハウスのアーティスト・バンドマンを応援する会社&オーディションサイト一覧

 

(2016/10/29投稿の記事)

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。

アーティスト・バンドマンを応援する会社&オーディションサイトをご紹介します。

Eggs
https://eggs.mu/

 

frekul(フリクル)
https://frekul.com/

 

東京都
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/bunka/shien/

 

インディ革命
http://www.indierevolution.jp/contests/page72/page72.html

 

NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2141552073312743401

 

LOVE in Action
http://ken-love.jp/contest/

 

BASEMENT-TIMES
http://basement-times.com/post-16152/

 

フジロックはじめフェスなどの「バンドコンテスト」11選!
http://www.shellbys.com/entry/2015/09/06/213000

 

HOTLINE2016
https://www.barks.jp/news/?id=1000126613

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」

住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
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画像 新宿 ライブハウス ラジオ出演シダックス1
2018/05/23

ラジオ出演してきました!(新宿他)ライブハウス店長

ラジオ出演してきました!(新宿他)ライブハウス店長

 

 

画像 新宿 ライブハウス ラジオ出演シダックス3(2017/1/26投稿の記事)新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。Shibuya Cross-FM の[N.E.T-Shibuya Music Diver-]というラジオ音楽番組に出演させて頂きました。放送は昨日1/25(水)14:00-14:50でした。[N.E.T-Shibuya Music Diver-]は隔週に生放送されているそうです。店長回(「会」ではなく「回」?)ということでライブハウスさんの店長さんが集まって「他店さんはどうやってるんだろう?」という疑問をテーマにリスナーの皆さんにも公開してしまうという企画でした。ジープ☆ダミアンさんと、ゆらぴこさん(偶想Drop)の司会進行のもと、ゲストに新宿WildSideTokyoの高長剛志店長さん、中野MOON STEPの山内直樹さん、北浦和Kyaraの安藤天祐さんと自分の6人で爆笑の連続でした。

ジープ☆ダミアンさんの ハイスピード&ハイテンション

ゆらぴこさんの ふわふわ天然キャラ

高長さんの 見た目怖いのに真面目トーク

山内さんの 連発ぶっ飛び発言

安藤さんの プロフェッショナルな完璧トーク

で自分が話さなくても沈黙がまったくないほどの 盛り上がりでした。

画像 新宿 ライブハウス ラジオ出演シダックス4スタジオは渋谷駅チカの真っ白で天井が高い、住んでみたいような素敵な場所でした。お呼び頂き、お世話して頂いたエマー株式会社さまをはじめスタッフの皆さま本当にありがとうございました!次回は新宿のスタジオなどでも是非開催して新宿も盛り上げて頂きたいです。

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」

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画像 新宿 ライブハウス 克己心
2018/05/20

克己心と武士道

克己心と武士道

 


新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。
先日、親と話していて克己心(こっきしん)の話題になった。言葉の意味を調べてみると「自分の欲望をおさえる心。自制心。」とある。
https://www.weblio.jp/content/克己心

 

またその数日後、世の中の仕組みについて考えていたら「コントロール」という言葉が頭に思い浮かんで

コントロール
https://eiga.com/movie/53395/

というイアン・カーティス(ex.ジョイ・ディヴィジョン)の映画と

 

セルフ・コントロール
https://www.youtube.com/watch?v=Av03KxdoO0k
というローラ・ブラニガンの曲を思い出し

 

セルフ・コントロール(克己心)を調べたら

決断力⇔忍耐力
曖昧力⇔規律力
瞬発力⇔持続力
棒権力⇔慎重力


とありこの⇔の双方は対の関係で、片方が強いともう片方が弱い、というのが一般的で、

弱い方の力を強くすることが重要だそうだ。


また、克己心を鍛える方法としては

変えられるもの:自分、思考、行動、未来

変えられないもの:他人、感情、生理反応、過去

を意識することだ、とあり
http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080523/158710/

 

最終的に「ニーバーの祈り」と「新渡戸稲造の言葉」にたどり着いた。

THE SERENITY PRAYER
「O God, give us
serenity to accept what cannot be changed,
courage to change what should be changed,
and wisdom to distinguish the one from the other.

Reinhold Niebuhr」

 

ニーバーの祈り
「神よ、変えることのできるものについて、
それを変えるだけの勇気をわれらに与えたまえ。
変えることのできないものについては、
それを受けいれるだけの冷静さを与えたまえ。
そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、
識別する知恵を与えたまえ。

ラインホールド・ニーバー(大木英夫 訳)」

 

「武士道においては不平不満を並べ立てない不屈の勇気を訓練することが行われていた。そして他方では、礼の教訓があった。それは自己の悲しみ、苦しみを外面に表わして他人の愉快や平穏をかき乱すことがないように求めていた。新渡戸稲造」

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」

住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
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画像 新宿 ライブハウス シャネルズ
2018/05/19

新宿(東京)のライブハウスと音楽の歴史 Pt.2

新宿(東京)のライブハウスと音楽の歴史 Pt.2

 

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。前回の「新宿(東京)のライブハウスと音楽の歴史 Pt.1」

http://pladox.com/ブログ:新宿(東京)のライブハウスと音楽の歴/

の続編として、今回は1970年代以降の新宿のライブハウスの歴史を辿ります。

 

ロック、アコースティック系の最古のライブハウスは新宿ヘッドパワー(1968年~)
http://headpower.tokyo

と言われている。(渋谷ジァンジァン、吉祥寺ぐゎらん堂も同時代)

 

1972年 新宿ルイード

1976 新宿ロフト

1979 四谷フォーバレー

(随時加筆)

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」

住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
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画像 新宿 ライブハウス 愛するということ
2018/05/13

世の中「どうでもいいこと」だらけ

世の中「どうでもいいこと」だらけ

 

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。昔、付き合っていた彼女に「人は愛してあげないと愛してもらえないんだよ」と言われたことがある。それまであまり恋愛経験がなく、自称「恋愛コンプレックス」だった自分は、そう言われてうろたえ、言葉が出なかった。

 

フロム(心理学者・ドイツ)の著書『愛するということ』では、人を愛するには「配慮」「尊重」「責任」「理解(知)」が必要であると書かれているそうだ。各々の意味は文献に任せるとして、この4つの言葉は「愛される」という言葉のように受動ではなく「愛する」という言葉と同じく能動的であることがポイントだと思います。

 

フロムの言葉にはどれも強烈なパワーがあります。

「自分の役に立たない者を愛するときにはじめて愛は開花する」
この言葉も凄いです!

 

以前のブログで書きましたが、自分が思う「幸せの条件」の優先順位は
1:健康である
2:ときめき・生き甲斐・やり甲斐がある
3:人との繋がりがある(友達がいる)
4:時間がある
5:お金がある
ですが

「愛する」ということは「3:人との繋がりがある(友達がいる)」に関係していると思います。

 

世の中は「どうでもいいこと」だらけだなぁ、と最近よく思いますが、
そんな中でも、人を愛することができる人は「人生薔薇色だろう」と思います。

 

新宿グラムシュタインという空間(ライブハウス)を貸切りされる方々は、ほぼ間違いなく
誰かと繋がりを持っている方です。

ライブハウス内ではステージからの愛の発信はもちろん
客席からの愛の発信も日々行われており、きっと愛に溢れたスポットなのだと思います。

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」
住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
電話:03-6380-2517
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画像 新宿 ライブハウス つつじ
2018/05/05

東新宿・新大久保・大久保(新宿)の見どころ!

東新宿・新大久保・大久保(新宿)の見どころ!

 

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。グラムシュタインは東新宿駅・新大久保駅・大久保駅が近く、新宿駅も歩けないことはありません。

ライブ当日の前後の時間にお暇があれば立ち寄ってはいかがでしょうか、ということで独断でお店さんなどをご紹介します。

 

■楽器店・音楽スタジオ・ライブハウス(百人町):

大久保駅・新大久保駅がある百人町は、大昔はアコースティックの楽器店が多くあり、

日本人・ドイツ人のミュージシャンが多く住んでいたそうです。

現在でもまだ残っている所があり、目立つ所では、新大久保駅を出て左に曲がり、線路沿いの脇道を入ると何店舗かあり、クロサワ楽器の日本総本店さんもここにあります。

その他もゆっくり歩いて看板を見ていくと、大久保通り沿いや、ちょっとした裏道にちょいちょいあります。

音楽スタジオとライブハウスもこの地域にいくつかあります。

 

 ■つつじ

江戸時代、大久保には百人町の名前の由来である「鉄砲組百人隊」が住んでおり、

平和で戦いが少なく、副業としてつつじの栽培を始めました。

その後、大久保はつつじの名所としなり有名になっていったそうです。大久保駅付近にはそれらの面影が残っており、大久保駅の高架下に壁画があります。また毎年4月には「大久保つつじ祭り」が新大久保駅付近にある皆中稲荷神社で行われています。

 

「ろくろ首」で有名な小泉八雲記念公園(新宿区大久保1-7):

小泉八雲さんは1850年ギリシャ生まれの日本大好きの小説家で「ろくろ首」「雪女」「耳なし芳一」などを書いた方です。

最後に住んでいた家が大久保にあった関係で記念公園があります。ギリシャ生まれの為か、神殿のような柱があったり、庭園(整備が行き届いてない所もありますが)があり、美しいです。職安通りからすしざんまいさんの脇道を入ります。

 

島崎藤村旧居跡(新宿区歌舞伎町2-4)

島崎藤村さんは1872年生まれの詩人・小説家で1905年から1年半ぐらいここに住んでいたそうで石碑があります。

東新宿のタリーズコーヒーさんの並びぐらいです。  

 

居酒屋 Ribuji(リブジ)

https://retty.me/area/PRE13/ARE1/SUB108/100001324234/

夜は居酒屋さん、昼は定食屋さんです。

大山鶏(ex.鳥取県)がウリで、基本的には何でもおいしく、オススメはとり天です!

 

居酒屋 モッツマン

https://retty.me/area/PRE13/ARE1/SUB108/100001168205/

焼き鳥・モツ焼き店さんで基本的には何でもおいしく、オススメは串モノです!

 

韓国料理 でりかおんどる

https://retty.me/area/PRE13/ARE1/SUB108/100000056875/

韓国料理店は沢山あるので「ここ!」と言えるほど詳しくありませんが、

おんどるさんは有名ですし、やはり美味しかったです。

 

カフェ(ファミレス) サイゼリヤ

https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130504/13160734/

グラムシュタインに入るまでの待機やアフターの待ち合わせも含め、お食事・お茶など様々な用途で使え、

しかもすぐ近く&激安です。

 

買い物 ドン・キホーテ

http://www.donki.com/store/shop_detail.php?shop_id=378

http://www.donki.com/store/shop_detail.php?shop_id=502

 

http://www.donki.com/store/shop_detail.php?shop_id=8

ドン・キホーテさんは3店舗あり、明宿明治通り店さんのほうが近いです。

 

パワースポット 夫婦木神社(新宿区大久保2-27-18)

縁結びの神様が祀られている神社です。とても小さくて不思議な感じですが凄いパワーがあるとのこと。

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」
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画像 新宿 ライブハウス ライブハウス・ストリート
2018/05/03

新宿 ライブハウス ストリート!

新宿 ライブハウス ストリート!

 

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。新宿エリアの明治通りを中心とするライブハウス/ライブバー地帯の総称に「新宿 ライブハウス ストリート」と名前を付けてみました。

ここ10~15年でかなりのライブハウス/ライブバーができた感は以前からあったのですが1年ぐらい前にその名前が思い浮かびました。一旦掲載し随時更新します。

 

ESTA(エスタ)

https://headpowertokyo.wixsite.com/headpower

 

新宿 ヘッドパワー

http://headpower.tokyo

 

新宿 グラムシュタイン

http://pladox.com

 

新宿 キャッツホール

http://catshole.syncl.jp

 

真昼の月 夜の太陽…真昼の月 夜の太陽

http://mahiru-yoru.com

 

東新宿 LOVE TKO

http://www.lovetko.net

 

新宿 JAM(ジャム)※2018年西永福へ移転

http://jam.rinky.info

 

新宿 紅布(レッドクロス)
http://www.sputniklab.com/redcloth/

 

新宿 Sact
http://www.sactsow.com

 

日清パワーステーション ※閉店

https://www.eventernote.com/places/8316

 

新宿 Nine Spices(ナインスパイス)

http://9spices.rinky.info

 

新宿 SUNFACE(サンフェイス)
http://www.shinjyuku-sunface.com

 

新宿 LEFKADA(レフカダ)
http://lefkada.jp

 

新宿 ミノトール2
http://www.mino-2.com/hp/index.htm

 

新宿 Live Freak(ライブ・フリーク)
http://www.live-freak.com

 

新宿 スモーキンブギ
http://smokinboogie.shime-saba.com

 

ロシナンテ
http://shinjuku-bar.com

 

レノンハウス・ノイエ
http://lennonhouse.com

 

新宿 ANTINOCK(アンチノック) 
http://www.antiknock.net

 

ライブハウス「新宿グラムシュタイン」
住所:東京都新宿区大久保 2-6-10
電話:03-6380-2517
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画像_新宿 ライブハウス デヴィッド・ボウイ-変幻するカルト・スター1
2018/04/04

デヴィッド・ボウイ-変幻するカルト・スター(野中モモ著)

デヴィッド・ボウイ-変幻するカルト・スター(野中モモ著)

新宿のライブハウス 新宿グラムシュタインのMazaharuです。

先日、イベントに出演して下さったお客さんから誕生日プレゼントとしてこの本を頂きました!

自分が大のデヴィッド・ボウイのファンなのを知っていて選んで頂いたそうですが、
同時に「既に持っているのでは?」という心配もして下さったようでした。

確かにデヴィッド・ボウイに関する音源、映像、本、写真集はかなりの量を持っているのですが

これは近年に出版されたものでしたので運良く持っておらず共々喜びました。

本当にありがとうございました!

 

 

デヴィッド・ボウイは本当に美しい。

https://www.huffingtonpost.jp/2016/01/09/david-bowie_n_8943278.html

 

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